闇金から合理的にお金を拝借するという妄想

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提供者

愚連隊 様

情報内容

余りにも暇を持て余していたため

“闇金”の仕組みを上手く利用して

“どうにかお金を拝借できないか”

という妄想を浮かべておりました。

決して悪用は厳禁ですが、今回は

あくまでも、皆様の知的好奇心を

満たしていただくため、さらには

私が単純に話したいという理由で

妄想を聞いてもらえると幸いです。

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まずは私が“貸す側”になりすまし

個人間融資の掲示板などを徘徊し

融資を希望している客を探します。

客が見つかれば、融資をする形で

“個人情報”を洗いざらい聞きます。

ここでは“捨てメールアドレス”

あった方がいいかも知れませんね。

一通り“個人情報”“口座番号”

手に入れたら、客には審査をして

振込するので少し待って欲しいと

伝えて待たせておいて、その間に

今度は“本当の闇金”に、自ら申込。

この時点で、振込が確認できたら

連絡するよう客に伝えておくこと。

そして”闇金”に話す”個人情報”は

先ほどの“客から聞いた個人情報”

“闇金”と”メールアドレス”だけで

やり取りができればいいのですが

難しいようであれば、やり取り用

“捨て番号”の用意が必要でしょう。

審査通過すれば、当たり前ですが

“客の口座”にお金が振込されます。

振込された、という連絡があれば

ここからが一番の勝負どころです。

その客に対して、振込したお金を

一旦すぐに戻すように要求します。

理由は“初回の信用を見るため”

“一度、戻せば上限が上がる”など

何でもいいと思いますし、もしも

返金されなくても被害は一切なし。

そのまま条件を飲んでくれた場合

返金があった時点でさよならです。

どちらにしろ”闇金”の取り立ては

すべて客に矛先が向くことになり

こちら側に被害は一切ありません。

まだまだ穴だらけで改善の余地が

あるので、引き続き妄想を続けて

より完璧に近づけたいと思います。

ミナト
決して悪用は厳禁です

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コメント

  1. りゅ より:

    これ、本人の周りに嫌がらせガンガンいくことあるから
    飛ばし口座、飛ばし携帯ないとパクられちゃうよ