改正後の三井住友銀行のATM手数料を無料にしてしまうスキーム

スポンサーリンク

提供者

匿名 様

情報内容

“三井住友銀行”は今年の4月から

コンビニATM手数料の改正を行

毎月25日と26日のATM手数料が

“無料”になる代わりに、通常日の

“8:45~18:00″の間は“220円”

それ以外の時間帯の場合“330円”

“110円”ずつ値上げを行います。

手数料が“110円”ずつ上がるのは

1ヶ月に何回も利用するとバカに

ならない金額になってしまいます。

さらに、以前はATM利用手数料を

“無料”にできた“pring”も、改悪で

1ヶ月に1回しか手数料が”無料”に

ならなくなり使い物になりません。

ですが、ある裏テクを利用すれば

“三井住友銀行”への入金手数料が

何回でも“無料”に、出金手数料も

“3万円以上”“無料”にできます。

スポンサーリンク

用意するのは“PayPay”アプリと

“ジャパンネット銀行”の銀行口座。

まず、入金手数料を”無料”にする

手順は、以下の流れとなります。

①まず、“セブン銀行”のATMにて

“PayPay”の残高チャージを行う

(チャージ手数料は無料)

②次に、“PayPay残高”をそのまま

“ジャパンネット銀行”に出金する。

(即日出金できて手数料は無料)

③最後に“ジャパンネット銀行”

お金を“三井住友銀行”振込する。

(自分名義の振込手数料は無料)

このスキームによって、何回でも

ATMでの入金が“無料”となります。

出金に関しては、“3万円以上”

限って何回でも“無料”にできます。

手順は以下の流れとなります。

“三井住友銀行”にある残高から

引き出ししたい金額で、そのまま

“PayPay”の残高チャージを行う

(3万円以上の手数料は無料)

②次にチャージした“PayPay残高”

を、“ジャパンネット銀行”へ出金。

③コンビニATMなどでお金を出金。

(3万円以上の出金手数料は無料)

わざわざ”三井住友銀行”のATMに

行かなくても、近くのコンビニで

可能に、さらにその出金手数料も

“無料”になるというスキームです。

最初は慣れないかも知れませんが

塵積って山となる節約術ですので

試してみてはいかがでしょうか。

ミナト
決して悪用は厳禁です

スポンサーリンク
関連記事

シェアする

コメント

  1. ひろし より:

    入金手数料を抑えるために3万円をpaypayに入金するなら、
    その先のJNBも3万円以上は手数料無料でしたが、直接JNBへはなにか不都合あるんですか。