【体験談】経験者が語る!借金踏み倒しの行く末

スポンサーリンク

提供者

カーネル 様

情報内容

借金を踏み倒すとどうなるのか。

最後まで逃げ切ったという話を

意外に聞きませんので、今回は

私の体験談(実話)を話します。

スポンサーリンク

結論、借金を払わないこと自体は

“犯罪”でも何でもありませんので

払う必要性自体がないということ。

あくまで“約束を守らない”とい

ことで“民事訴訟”にはなりますが

“刑事訴訟”にはならないのです。

最初から支払うつもりがないのに

借金をしたということでなければ

刑事上の“詐欺罪”にはなりません。

払えなくなったことは仕方ないし

当初の予定が狂ってしまった、や

今は払える状況でないなど、色々。

私も生活を騙し騙し”4~5回”まで

返済をしていましたが、とうとう

払えなくなり、滞納に至りました。

普通は“自己破産”“任意整理”

行き着くのでしょうが、正直な話

そんなことはしなくても問題なく

督促は“すべて無視”をしています。

恐らく契約時に書いた”勤務先”に

連絡はされているかと思いますが

すでに転職していたので問題なく

親兄弟への連絡される心配も不要。

基本的に、督促の手紙が“本人”

届いてさえいれば、本人と連絡が

取れていることに実際はなるので

親兄弟への連絡は違法だからです。

正規の貸金業なら連絡はしません。

(絶対しないとは限りませんが)

当然、裁判を起こされるのですが

これに関しても徹底的に“無視”

当たり前に出廷も一切しません。

その後、裁判所から支払い命令が

届きますが、あくまでも民事の話

ですので、これについても“無視”

その後、クレジットカード会社や

消費者金融から再三、手紙などが

届きますが“無視”を貫き通します。

銀行口座の差し押さえに関しては

まず住民票周辺の銀行、郵便局に

目星を付けて強制執行されますが

当たり前に残高無しは空振りです。

数多くある銀行口座の中、どこの

銀行、どこの支店に口座があるか

など相手に知る由はありませんし

“当てずっぽう”では当たりません。

ただ“動産差し押さえ”という制度が

稀にあるため気を付ける必要があり。

所謂、執行官が部屋の中まで入って

金品を徴収されてしまうというもの。

ただ、そもそも金品が無い場合なら

何も取られませんし、執行官が来る

前には手紙がしっかり届きますので

連絡を取り段取りを決めれば大丈夫。

この手紙さえ無視していると、鍵

壊してでも執行官は部屋に入ります。

(執行官は権限を有しています)

また、借金を放置していると債権が

債権回収業者に移行したりしますが

別にされることは変わりませんので

これも気にする必要はないでしょう。

ポイントは、催促状や裁判所からの

送達などは必ず受け取ること、但し

貸金業者からの電話などは一切無視。

郵便物を受け取るのは、行方不明と

思われてしまうと、勝手に親兄弟へ

連絡されてしまう可能性があるため。

在職中なら職場に連絡があることも

考えられますし、最悪“給与債権”

“差し押さえ”を食らってしまうため

仕事は転職してから返済を滞らせる。

とにかく貸金業者も債権回収業者も

弁護士事務所も、基本的にこちらが

“アクション”を起こすことを狙って

ハッタリの脅しをかけてくるのです。

要点だけを抑え、無視を貫き通せば

やり過ごせますし、稀に自宅に直接

訪問して来る債権回収業者の対応も

居留守を使う、または今は忙しいで

話を早々に切り上げれば大丈夫です。

借金を放置したり踏み倒した末路は

とんでもないことなる、というのは

ドラマや漫画、ネット広告の記事に

洗脳されて、先入観があるからです。

“借金を踏み倒してしまう”ことは

“お金を返す約束を守れなかった”

というだけの民事上の話ですから

現在、借金に苦しまれている方も

余り深く悩まずお過ごしください。

決して悪用は厳禁です。

スポンサーリンク
関連記事

 

“シノギブログ”は読者の皆様に知識や

好奇心などを満たしていただくために

“永久無料”で情報配信しております。

 

今回の情報で、ご満足いただけた方は

“投げ銭”として運営費用・取材費用の

ご支援をいただけますと幸いです。

 

シノギのPayPay

(1円単位でご支援いただけます)

 

投げ銭の詳細についてはこちら

“シノギブログ”は読者の皆様に知識や

好奇心などを満たしていただくために

永久無料で情報配信し続けております。

シェアする